2026.03.02
「そろそろ家を建ててから15年。周りもリフォームを始めているし、うちは大丈夫かしら?」と気になり始めている方へ。 「初めてのリフォーム、何から手を付ければいいかわからない」「太陽光パネルがついているけど、屋根の塗り替えはできるの?」といった不安は、築15年前後のお住まいで最も多い…
こんにちは!
街の屋根やさん筑紫野店です。
お家を建ててから10年を過ぎると、住宅メーカーの定期点検や、近所の工事挨拶などで「外壁塗装」という言葉を耳にする機会が増えるかと思います。
しかし、「まだ綺麗に見えるのに本当に必要なの?」
と疑問に思う方も多いでしょう。
今回ご相談いただいたお客様も、築13年で初めての本格的なメンテナンスを検討中とのことでした。
建物全体の健康状態をどのように判断し、どのような工事が必要になるのか。
プロの診断結果をご覧ください。
住宅の塗装工事と聞くと「見た目を綺麗にするためのもの(美観)」と思われがちですが、実はそれ以上に重要な役割があります。
今回は、古いシーリングを全て撤去し、新しい材料を注入する「打ち替え工事」が必要です。
これにより、お家の防水性と気密性を新築時に近い状態へ戻します。
今回の診断結果をお客様にお伝えしたところ、
「普段見えない屋根の上や、細かい壁のひび割れまで写真で見ることができて安心した」
とのお言葉をいただきました。
築13年という時期は、まだ大規模な屋根の葺き替えや壁の張り替えをせずとも、「塗装と補修」だけで十分に家の寿命を延ばせる絶好のタイミングです。
ここで適切なメンテナンスを行うことで、将来的な大きな出費を抑えることができます。
街の屋根やさん筑紫野店では、高い場所の屋根から壁の細部まで、ご自身の目では確認しづらい場所をプロが徹底的に調査いたします。
無理な勧誘は一切ございませんので、まずは「自分のお家が今どんな状態なのか」を知るために、無料診断をご活用ください。
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